日々じゃーなる

日々の生活でおもったことをなんとなく、でも結構まじめに綴るブログです

バタフライという泳ぎ方について

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時々、健康のことも考えてプールに泳ぎに行く。

水泳は天候に左右されないし、比較的筋肉を傷めにくいというのもあって、走るよりも水泳の方が自分には合っている。

 

教室でちゃんと教わったことは無いが、クロール、平泳ぎ、背泳ぎは並程度に泳げる。

しかし、バタフライは泳げない。

なんといっても難しいそうだ。特に足の「ドルフィンキック」というのが、いかにも難度が高そうで、うまくできない。

 

なんでも、できないよりできたほうが良いとは思うが、バタフライができるようになりたい、とはなぜかあまり思わない。

 

そもそも、バタフライという泳ぎ方は、どういう経緯を経て生まれた泳法なのだろうか。

 

クロールは、一番速い。

平泳ぎは一番疲れない(手と足が水面より上にいかないから、重力の影響が少ないという理由)

背泳ぎは息継ぎ不要。

 

で、バタフライは、、、

 

ネットでいくつか調べたが、いまいち納得する答えを見つけることが出来なかった。

 

確かに、オリンピックなんかでみると、見た目は非常に美しいが、それは他の泳法に比べて格段に、というわけでもないと思う。

 

バタフライの存在理由、、、、